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このサイトの目的は、毎日1章ずつ聖書をともに読むことをお勧めし、そこに互いに投稿しあうことを目指しています。

「今日もバイブルしましょう!」のサイトは、http://www.bible-today.com/ です。

電道(E-vangelism)

計画を練る:何から始めるか?

投稿者: Administrator on . Posted in 電道 E-vangelism

星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 


1.1 初心者向きのウェブページの本のご紹介(英語の本)

もし、あなたがインターネットの初心者でしたら、まず、インターネット関連の雑誌や初心者向けの本を読む事をお勧めします。

・ 初心者向きのウェブページの本(英語)

Internet for Christians (Dr. Quentin J. Schultze, pub Gospel Films)

Christian Cyberspace Companion (Jason D. Baker)

God on the Net (Vernon Blackmore, pub Marshall Pickering)

E-vangelism - Sharing the Gospel in Cyberspace (Vital Issues Press)

1.2 初心者向きのウェブページのご紹介

日本語

コンピュータ用語を幅広く収録

初心者向けインターネットの仕組み

英語

ある程度の予備知識を要する

基礎(インターネット初心者を対象)

インターネット、コンピュータ用語の辞典

初心者ガイドの図書館(あらゆる分野について

1.3 クリスチャンのウェブページのご紹介

・ 日本語のクリスチャンウェブページ

クリスチャン用検索エンジン

メッセージ、入門講座充実。

メッセージ、デボーション、入門講座など

イスラエルについて、主にクリスチャン向けの情報

聖書を楽しく読むための解説やエピソードなど

日本語版“四つの法則”

聖書に関連する興味深い話題を紹介。ニュージーランドのクライストチャーチJCF(日本人クリスチャンフェローシップ)の紹介。その他、ニュージーランドと日本の生活の違い、など...。

アーサー・ホーランドによるミニストリーについて、メッセージやスケジュール等。

元ヤクザが入れ墨姿でキリスト教の伝道活動をする。メンバーの証言等。


1.4 どんなウェブページを作るか

ウェブページ作成の第一歩は、はっきりとしたゴールを定めることです。ウェブページにおいて何を達成したいかを見つけることなしに始めてしまうと、横道にそれてしまいます。ですから始める前に

・どのような人たちをターゲットにするか定義する

・目標を定める

・主な目的を定める

・ウェブページの綿密なアウトラインを作成する

(Yale Web Style Guide より抜粋)

参考(日本語)

会社などが存在する目的やその考え方を見る人が分かるように表現することについて

よりよいホームページを制作するために欠かせない知識や教養を培う必修の講座です

参照ウェブページ(英語)

http://info.med.yale.edu/caim/manual/index.html(ウェブページ、グラフィックス、メディア、動画などのデザイン)

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有限会社アムス
新しい経営の方法を創造し、ITと語学のサービスを提供する有限会社アムス

良くある質問と答え

  • Q. 聖霊とは何ですか。

    A. 父なる神(万物の造り主)と子なる神イエス・キリスト(わたしたちの救い主)とともにあがめられ、今も見えない形で共にいて下さる神さまです。聖霊は全て のものの内に働き、また聖書の御言葉の活きた語り手として、信じる者に信仰、希望、愛をもたらしてくださいます。 聖書で「霊」という場合、心霊写真の「霊」とは違います。霊は神であり、命だからです。
  • 子育てQ 子どもが巣立つときに、母親がうつ的になり「空になった部屋」を受け入れることができなくなることをよく聞きますが、わが家の場合はむしろ父親で、一ヵ月以上も意気消沈していました。こういうことはまれなのでしょうか。

    A. いいえ、よくあることです。最近の調査ですが、大学一年生を持つ189人の親に、子どもが家を出た時の気持ちを聞きました。驚いたことに、母親より父親の 方がこたえたというのです。米国ではこれを「空っぽの巣」症候群などと言いますが、映画「花嫁の父」(1950年)は、これがメイン・テーマでした。あの 映画は娘を思う父親への、心にしみる素晴らしい捧げ物であると思います。父親のジョージは、食卓で娘の婚約のニュースを耳にして驚きます。自分の耳を信じ られないのです。目をこする彼の前に、娘の赤ちゃん姿、次に10歳のおてんば娘、そして18歳の美しい娘盛りの姿が次々に現われました。娘はあっと言う間 に成長し、もう家を出ようとしているのです。もう自分は娘にとって第一の男性ではなくなったのであり、彼には悲しみの時が必要でした。
    なぜ男性が時に子どもの巣立ちをこれ程に悲しむのでしょうか。主なる原因のひとつは後悔です。あまりに忙しく働きすぎて、年月は矢のように過ぎてしまいました。そして新しい家庭を築こうとしている娘と、もう一度親子関係をやり直すには遅すぎることに気づくのです。
    子どもたちがまだ家にいるお父さん方に申し上げます。一緒にいることのできる、一時一時を大切に味わってください。この時は、またたく間に過ぎ去って行くのですから。


    FROM ドクター ジェームス・ドブソンのQ&A

  • Q 私たちはもうやり直しが利かないように思えます。主人は別の女性を何人も作っており、離婚すると言っています。希望はまだあるでしょうか。

    A  具体的なことが何もわからないまま答えるのはどうかと思いますが、これだけは言えます。あなたと同じようなことを言っていながら、今は幸せにしている何十もの家庭の例を私は知っています。
    私は若い夫婦のための講座を何年も教会で教えましたが、私の出席していた保守的な教会で、驚くほど不倫が多かったのです。

    あ る時、不倫をしているか、かなり危ないところにあるという19もの夫婦をお助けしていた時期があります。今でも私はこの人達を知っていますが、このうち9 家族は10年後の今、幸せな結婚生活をしています。これは低い率だと言われるかもしれませんが、この人たちの結婚は破滅の淵まで行きながら救われたことを 覚えておいてください。キリスト教信仰が重要な要素でありましたが、厳しさの伴う愛がその回復には必要でした。ですから、希望はいつもあるのです。

    最後に励ましのことばをさしあげましょう。人間の感情ほど、変わらないように見えながら実はすぐに移り変わるものはありません。
    男女の愛に関しては、一日二日で感情は180度変わることもあります。「もう二度とあなたには会いたくない」などと言った夫や妻が、数時間後には相手の胸に泣き崩れるのを私は何度も見ました。
    ですからあきらめないでください。神はあなたとご主人を見捨ててはおられません。


    ドクター ジェームス・ドブソンのQ&Aから

  • 一般に教会とは建物を指していることが多いようです。「教会に行ったことがある」「教会で結婚式を挙げる」と言う時、教会の建物を指して言っているようで す。 中世の教会では神の威光を表現するために、より高い教会堂、より大きな教会堂を建設しました。この長い歴史の中で、教会イコール教会堂(建物)というよう に変わっていったのです。元々、初期教会が存在した頃、教会堂のようなものはありませんでした。 クリスチャンは個人の家で集まっていたのです。 長い歴史の中で、本来の教会の性質も変わっていきました。 キリスト教の中には様々な宗派があり、各々の宗派がそれぞれの伝統を持っています。 そして、それぞれの教会が各々の伝統に基づいて違ったことを教えています。このような事は神が計画したことではありません。 教会はある宗教的なリーダーによって築かれた、という印象を持っている方もいると思いますが、本当の教会の姿は違います。 イエスは次の様に言われました。

    16:18 ではわたしもあなたに言います。あなたはペテロです。わたしはこの岩の上にわたしの教会を建てます。ハデスの門もそれには打ち勝てません。16:19 わたしは、あなたに天の御国のかぎを上げます。何でもあなたが地上でつなぐなら、それは天においてもつながれており、あなたが地上で解くなら、それは天に おいても解かれています。 (マタイの福音書16:18-19)

    聖書が教えている教会とは、イエスが建てたものです。教会の起源は神 自身にあるのです。宗教的なリーダーが建てたものでも、ある特定の人間が建てたものではありません。では教会がどのように始まり、いったいどんなものなの かを共に考えてみ見ましょう。イエスが十字架に架けられ死んで3ヶ日後に復活され、その時にイエスは弟子たちに言いました。

    24:45 そこで、イエスは、聖書を悟らせるために彼らの心を開いて、24:46 こう言われた。「次のように書いてあります。キリストは苦しみを受け、三日目に死人の中からよみがえり 24:47 その名によって、罪の赦しを得させる悔い改めが、エルサレムから始まってあらゆる国の人々に宣べ伝えられる。24:48 あなたがたは、これらのことの証人です。24:49 さあ、わたしは、わたしの父の約束してくださったものをあなたがたに送ります。あなたがたは、いと高き所から力を着せられるまでは、都にとどまっていなさ い。(ルカの福音書24:45-49)