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このサイトの目的は、毎日1章ずつ聖書をともに読むことをお勧めし、そこに互いに投稿しあうことを目指しています。

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電道(E-vangelism)

作成したウェブページを登録する

投稿者: Administrator on . Posted in 電道 E-vangelism

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1. 作成したウェブページを登録する

あなたのウェブページが完成したら、すべてのページをすべてのよく使われる検索エンジンに登録しましょう。登録前に各ページに適切なタイトル、叙 述、キーワードを入れたか確認してください。検索エンジンでは、オプションとしてURLを登録する説明が付いているはずです。いくつかの検索エンジンは、 ホームページを登録すれば、それに続くウェブページも自動的に登録されるとしていますが、念のためすべてのページを登録しておいた方が良いでしょう。

秘訣として、後々のため、検索エンジンにブックマークをつけて置く。また、もしあなたがタイトル、叙述、キーワード、Emailアドレスなどを繰り返しオンラインの雛型に入力するなら、TypeItIn にて手に入る(無料)ソフトを利用して手間を節約してください。

ほとんどの検索エンジンでは、実際あなたのウェブページを検索結果一覧に表示したかどうかの記録を取ってあるはずですので、どのようにその情報を引き出すかは(英語ですが)、SearchEngineWatchを 参照にしてください。時折、自分で検索し、検索順位を確認してください。そして、どのようにしたら順位を改善できるか考えてみてください。タイトル、叙 述、キーワードの手直しをし、再登録した数日後にまた検索をかけて順位が変わっているかどうか確認してください。精巧なランキング・チェック(順位確認) のソフトを購入し、あなたの代わりにチェックさせても良いでしょう。(例:WebPositionは、キーワードごとにランキング・チェックを定期的に行い、報告書を作成してくれます)

参考(日本語)

ホームページのランキングを表示

カウンター&ランキング

参考ウェブページ(英語)

AgentWebRanking 無料プログラム

登録する際には、Yahoo, Infoseek, Lycos, Excite, Altavista, Webcrawlerなどのよく使われている検索エンジンすべてに登録してください。

Infoseek: 無料スペース(Geocites、AOLなど)に登録する際には、Emailを通しての登録のみとなります。ですから、オンラインで登録しても、検 索結果に表示されないことになります。(Angelfire、Tripodにも適用されるかもしれません。)もし、あなたがドメイン・ネームのないウェブ ページを登録したい場合は、URLを一行ずつ書いて、このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。にEmailしてください。

Yahoo: 慣例尊重の検索エンジンというより、検索分野のリストの充実を誇りますが、他の研究し尽くされた検索エンジンに劣る点もあります。Yahooは他の 検索エンジンとは違い、自動的にあなたのウェブページを受け入れてはくれません。また、検索結果のリストに、目次や細かい内容を表示しません。実際に提出 されたウェブページのひとつひとつを人が見て、受け入れを検討し、たいていは却下されます。純粋に一般大衆向けに情報提供するものが受け入れられやすいよ うです。Yahooに登録を受け入れられた私達のウェブページはわずかですが、一日に200人もの人がアクセスしてきます。

Yahoo に登録する際には、細かい指図に注意してください。タイトルは5語までで、それが唯一のキーワードとなります。ですから、タイトルには細心の注意を払って ください。検索分野のリストをチェックして適切な分野に登録すると良いでしょう。却下されても、気を落とさず、再度挑戦してください。Yahooの検索結 果に表示されるのはとても容易なことではないのです!余談になりますが、Yahooの名前の由来をご存知でしょうか?Yet Another Hierarchical Officious Oracle ―(来たるべき)もうひとつの神聖な非公式のお告げ― の頭字語なのです。

参考(日本語)

サーチエンジン登録ガイド

参考ウェブページ(英語)

SelfPromotion Yahooに登録する前に必読

VirtualPROMOTE Yahoo forum 検索エンジンのフォーラム

検索エンジンには、メインのデータベースの他に、編集者が選抜したウェブページのディレクトリを提供しています。もし、あなたのウェブページがそのような品 質の良いものであったなら、そこにも登録してみてください。また、あなたの作成したウェブページが個人的なものの場合、個人のホームページのリストにも登 録してください。

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良くある質問と答え

  • Q. 教会は楽しいところですか?

    A. もし世の中の楽しみのようなことを期待されるならば、場違いだと感じるかも知れません。教会には、年齢や性別、国籍を越えて、いろいろな方々が来られています。神による不思議な平安や暖かさが満ちていま すので、何回か来られるならば、この世の中には無い、素晴らしい喜びが神によって与えられることに気づくでしょう。その時には、教会に来ることが何よりも 楽しくなります。考えていないで、一度勇気を出して足を運んでください。
  • Q. 家内安全や商売繁盛を願う宗教はご利益宗教なのであって、キリスト教はそういうものとは違う、と聞いたことがあります。それでは、自分の幸せを願うことはいけないことなのでしょうか。(四十代、主婦)

    A.  家庭を持ち、大切な子供を育てる責任を持つ親として、健康や経済的安定を願うことは、自然なことであり、当然とも言えます。おそらく、自分の幸せを願わない人などいないとすら言えます。キリスト教はこれらを否定するのでしょうか。

    ◇ キリスト教はご利益宗教?

    キリスト教は聖書のメッセージを土台としていますので、聖書が何といっているかが答えとなります。ところがその聖書は、一方では「自分の命を救おうと思う 者はそれを失い、わたしのために自分の命を失う者は、それを見いだすであろう」(マタイ 十六・二十五)とあり、自己否定の道が示されております。しかし他方では「祈のとき、信じて求めるものは、みな与えられるであろう」(マタイ二十一・二十 二)ともあります。
    これらのみ言葉は矛盾するように見えますが、どちらも最終的には幸せが与えられるという点で、重なるところがあります。聖書 はある意味で本当の幸せがどこにあるかを伝える書物です。ある敬虔な牧師は、「キリスト教は、究極的には真の意味でのご利益宗教だ」と言いましたが、わた しも同感です。しかし、一般的に考えられているご利益宗教とは、多くの点で異なります。

    ◇ ご利益信仰と人格的信仰

    信 仰者の在り方という側面から比較してみましょう。いわゆるご利益宗教においては、世界の中心に自分がいます。自分にとっての利益を願い、良いと思えない 病、貧困、災害等を避けることを願います。ご利益があるならどの神でも構いません。しかし、聖書は自分を中心とした信仰の在り方そのものに疑問を投げか け、さらに警鐘を鳴らしています。ご利益信仰に潜むこの自己中心性そのものが、実は大きな不幸の第一歩なのです。
    それに対して聖書で伝えられて いる信仰の在り方はよく「人格的信仰」と呼ばれます。それは自分ではなく神を中心としていくことであり、神との人格的信頼関係を人生の軸としていくことな のです。病気や貧困などから守られることも祈ると同時に、そういった苦難を神からの訓練として、受けとめることを学びます。神中心とは自分の利益のために 神を利用するという生き方との決別をいみしています。

    ◇ 真の幸せはどこに?

    幸せを求めることは人間として自然なこと です。しかし、何が本当の幸せなのか、また人生から幸せを奪うものが何か知らないゆえ、多くの人は表面的には豊かになった社会のなかでもがいているので す。ヒルティーは「私は病気で幸福な人をたくさん見てきた。私は貧しくて幸福な人もたくさん見てきた。しかし心が罪で腐っていて幸福な人には会ったことが ない」と言いました。聖書は、罪こそ幸せを奪うものであると教えています。罪とは、神ではなく自分を中心として生きて行くその在り方(Being) を指し、罪の行ない (Doing) はその結果なのです。すなわち、罪を犯すから罪人なのではなく、罪人だから罪を犯すのです。ご利益信仰そのものの内に潜む罪こそ幸せを奪うものなのです。

    何が幸せなのかは人間には分かりません。これが私の幸せだと思ってつかんだとしてもその瞬間に空しく消えていきます。真の幸せは追い求めて掴むものではなく、神の前に罪を悔い改めへり下る時、神がそっと与えて下さるものなのです。


    OMSウエストロサンゼルスホーリネス教会のQ&Aから
  • 聖餐は洗礼を受けたクリスチャンが、イエス・キリストが私たちの救いのために肉を裂き、血を流して死んで下さったことを記念し、その体と血とをあらわすパ ンと杯にあずかる儀式です。礼拝の中でそれが行われます。礼拝において、説教を聴き、聖餐にあずかることによって、今も生きて共にいて下さるイエス・キリ ストと共に生きるのがクリスチャンの生活です。
  • Q 妻も私も引退の年に近づいています。私たちは経済的には大変祝福されてきました。いくつかの大きな会社とかなりの不動産を三人の子どもたちに残すことにな ります。多額の財産を次世代に残すことについてはどうお考えになりますか。気をつけるべき点は何でしょうか。

    A この話についての私の意見は、耳ざわりかも知れませんが、自分が観察したところと私が固く信じるところを申し上げる以外にありません。端的に言って、労さずに大金を手にすることはとても危険なことです。

    「裕 福な子供たち」と題した社会学上の研究結果がしばらく前に発表されましたが、私の懸念を裏書きするものでした。著者たちは、「多額の信託財産は通常相続者 の破滅の元である」という結論を得ました。引用された事例は説得力のあるものでした。人類史もお金の危険について証しています。男も女も金をむさぼり、殺 人を犯し、命を落としまた「永遠の命」を失いました。お金は友情を引き裂き、おごる者や力ある者は倒れました。そして数え切れぬ家庭が無残に崩壊しまし た。

    またお金ほど兄弟の仲を引き裂くものもありません。莫大な財産を相続することにより家族の中に緊張と不調和が生まれる確率は高まります。お子さんたちはあなたが残された会社をめぐって争い、決定権を委ねられた人を恨むでしょう。

    責 任ある生活をする意欲を失い、お酒やギャンブルなどの中毒症状に陥る人も出ます。このような否定的結果にはもちろん例外もあり、富と権力を上手に取り扱う 人々もいます。しかし、これはよく行っても困難な仕事で、最高度の成熟と自制心とが要求されます。「私が子孫に残す多大な財産は、愛する者たちに及ぼす危 険に見合っているだろうか」と自問すべきです。

    あなたご自身が成功するために勤勉に働き、節約し、貯蓄し、築き、額に汗して生産に従事したという 苦労を、お子さん方には味わわせたくないのかどうかをまず決めなければなりません。彼らが自分を鍛練し勤勉に働くという必要を感じず、出来合いの事業を引 き継いでその処置を誤り、乱費してしまうとしたらどうでしょう。

    私の見解が人気のあるものではないことは承知しています。人々が懸命に働く理由の 一つは、子どもたちに苦労させたくないからです。子どもを愛する余り、安楽な人生を歩ませようとします。それに、一生をつぎ込んで発展させたビジネスと築 いた富を売り飛ばして自分は消え去るというのは、どんな親にとっても愉快な選択ではないでしょう。もちろん、自分の財産をどうするかは、親が自分で決めね ばなりません。私にできるのは、ただ自分の見た通りの事実をお知らせすることです。

    私の経験では、富の相続は家族関係、自制心、信仰心また責任ある社会人としての生き方を危うくする傾向があるということです。もし相続させるなら十分に注意をし、何年もかけて準備し、祈り深くなすべきです。

    From ドクター ジェームス・ドブソンのQ&A