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このサイトの目的は、毎日1章ずつ聖書をともに読むことをお勧めし、そこに互いに投稿しあうことを目指しています。

「今日もバイブルしましょう!」のサイトは、http://www.bible-today.com/ です。

電道(E-vangelism)

ウェブつくりの子道具

投稿者: Administrator on . Posted in 電道 E-vangelism

この記事の評価: 5 / 5

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● HTMLの学習、デザイン

参考(日本語)

HTML作成マニュアル

初心者向けホームページ作成

 

参考(英語)

HTML Primer (HTML初心者ガイド)

HTML Beginner's Guide (HTMLの背景から、HTMLの応用まで)

Yale Web Style Guide (ウェブページ作成の計画、構築の手助けを提供)

The Alertbox - Current Issues in Web Usability (関連記事のリスト)

Creating Killer Websites (グラフィック扱いのコツ、ウェブデザイン関連ソフトウェアのリンク)

Developer.com (熟練ウェブページ作成者のため)

Annie's Simple Guide to Home Page Design (リンク、資料付きのクリスチャンによるウェブページガイド)

All Things Web (ウェブページ作成についての記事)

Tips from Bill Pellow (ウェブページデザイン:線、色、フォントの使い方)

Good Documents (ビジネスウェブページ向け)

HTML Writer's Guild (ウェブページ作成のための資料)

HTML Goodies (HTML学習にお薦め)

● HTMLの有効化、リンクテスター

参考(日本語)

HTMLの文法チェック

参考(英語)

HTML Validation Service(HTMLのチェック)

Net Mechanic (HTMLのエラー、リンクなどをチェック)

CSE HTML Validator (無料ダウンロード可)

 

● ウェブページ作成者のためのフリーソフトウェア参考(英語)

Bignosebird (役に立つ情報を満載)

The Webmasters Reference Library (リンク集)

Free Webmaster Tools (役に立つ無料の資料へのリンク集)

Internet.com (インターネットについての最新情報をのせた雑誌)

Memlok (各種無料ダウンロード)

Completely Free Software (無料でダウンロードできるプログラム満載)

Spell Checker for Edit Boxes (スペルチェック・プログラム)

Freeware Plus (各種無料ソフトウェア)

WebPartner (ウェブページがオンライン上でアクティブか確認―15分おき)

 

● 検索エンジン&検索結果の順位向上

参考(日本語)

アクセス数を増やすには

アクセス向上

参考(英語)

SearchEngineWatch (検索エンジンの仕組み)

VirtualPROMOTE (フォーラム、情報などを提供)

Web Marketing Today (ウェブページ促進の記事)

Promotion World Informer (ウェブページ促進の指導、情報ほか)

SubmitWolf Pro(日本語) (登録ソフト・・・数百のマイナーな検索エンジンに登録可)

WebPosition (各種検索エンジンにての検索結果順位をチェック)

SelfPromotion (登録、順位チェック、ウェブページ促進の秘訣ほか)

Promotion World (各種のウェブページの促進関連へのリンク集)

 

● インターネットのヒント&無料の資料

参考(日本語)

インターネットワッチ

参考(英語)

Alexa (見つけたいウェブページを探す手伝いをしてくれるダウンロード無料のプログラム)

Completely Free Software (無料ソフトを提供)

Free2Try (無料の各種情報)

 

● FTPプログラム(作成したウェブページをサーバーへ移転させる)

参考(日本語)

ホームページの転送

更新したファイルだけを自動転送する

参考(英語)

WS_FTP 4.6 (業務用でない場合は無料)

FTPExplorer (Win95/NT用。業務用でない場合は無料)

http://www.tucows.com(無料のダウンロード可のFTPプログラム満載

 

● HTML作成プログラム

HTML 作成プログラムが、よくコンピュータ雑誌にお試し版CDとして付いてくるように、インターネット上でもダウンロードができるお試し版がうろたえる程ありま す。最新版のNetscapeはウェブページ編集機能付きです。最近の文書ソフトはHTMLが組めるものがほとんどです(別にタイトル、叙述、色などを入 れる必要有り)。もし、あなたが初心者なら、精巧で複雑なものは避けてください。

参考(英語)

Arachnophilia (FTP内臓、HTMLへの変換オプション付き。無料)

HTML Assisant (1ヶ月の無料お験し期間有)

Web Express (無料お験し版のダウンロード可)

AscToHTM (安価なHTML変換ツール)

Notespad (HTMLを自分で組む)

● 画像収縮

参考(英語)

GIF Wizard (GIFグラフィックスの収縮)

The HVS GIFCruncher (インターネット上でGIFグラフィックスの収縮サービスを提供)

GIF Optimizer (インターネット上でGIFグラフィックスの収縮)

JPEG Wizard (インターネット上でJPEGグラフィックスの収縮)

Netmechanic (GIFグラフィックスの収縮、その他のサービス)

Ulead (無料グラフィックソフトのダウンロード)

 

● グラフィック&背景

参考(日本語)

各種壁紙、壁紙作成ソフト、壁紙リング他

参考(英語)

WebReference (グラフィックサイトのリンク)

Animation Factory (動画、ボタン、分割グラフィックス)

Ditto (インターネット上のグラフィックをキーワードで検索)

AltaVista Photo Finder (インターネット上の写真をキーワードで検索)

 

● グラフィックソフトウェア

参考(日本語)

画像処理ソフトについて

参考(英語)

Xara グラフィックスの修正、作成。無料お試し版有り

Xara Webster 2

Xara3D 3

Xara WebStyle

GrafoManiac (PaintShop Pro、Photoshop対応のグラフィック・ツール)

● Cgi-scripts

参考(日本語)

PMC Free CGI

CGI RESCUE

Kent Web フリーソフトで作るインタラクティブページ

参考(英語)

http://www.jmarshall.com/easy/cgi/(簡単なCgi scriptsについての説明)

http://icthus.net/CGI-City/(無料ダウンロード可のスクリプトなどを提供)

http://www.dbasics.com(役立つスクリプト掲載。有料だが、お金はチャリティー基金になる)

HTML Writers Guild (Cgi関連のリンク集)

Matt Wright's Script Archive (無料Cgi-script集)

 

● Javascripts

参考(日本語)

Javascriptの学習

参考(英語)

http://webdeveloper.com/javascript/(Javascripts関連資料)

http://www.gamelan.com(使用法により分けたJavascripts関連資料)

http://javascript.internet.com(コピー可のJavascriptsを満載)

HTML Writer's Guild (Java, Javascripts関連のリンク集)

Javacripts を使ってウェブページを促進するのは、高技術を要します。最新のブラウザでもJavacriptsを扱いきれないこともあるのです。また、 Javacriptsをまったく処理できないブラウザを使用している人たちもいることを忘れないでください。また、Javacriptsがネットワーク内 で実行されないように設定している会社もたくさんあります。Javacriptsが支障をきたらす場合があるからです。ですから、Javacriptsに 頼ったウェブページ作成は避け、Javacriptsが無くても機能する設定にしておいてください。

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良くある質問と答え

  • Q. 聖書ってどんな本?

    A. 聖書とは、旧約聖書39巻と新約聖書27巻、計66巻が一 つにまとめられた本です。「聖書(Bible)」という言葉は、ギリシャ語の「ビブロス(本)」から来ています。約1600年の間 (B.C.1500~A.D.100)に、40人以上の人々(王様、学者、農夫、漁師、医者など)が、神に導かれて記した不思議な書物です。
    聖書の中には、神から人間に対するみこころが文書のかたちで啓示されています。天地創造からイスラエル民族の歴史、初代キリスト教の歩みや、この世界の未来に対する預言などが書かれています。その中心的主題は「イエス・キリストによる救い」です。
    毎年世界で一番多く印刷され、世界でもっとも多くの言語に翻訳され、世界中の国々で読まれているのが聖書です。
  • Q. 教会に行くには、どうしたらよいのですか?

    A. もし近くに教会があれば、思い切ってたずねてみてください。少し不安を感じる方は、まず電話で、その教会の「牧師(ぼくし)」に、礼拝や他の集まりの時間などを聞いてください。個人的に話をされたい場合は、やはり電話で訪問予約を取ることがいいと思います。
  • Q. ハレルヤは、どういう意味ですか?

    A. ハレルヤは「神を賛美します!」という意味です。世界中のクリスチャンの共通語です。クリスチャンは、いろんな時に「ハレルヤ!」と告白して神を崇めます。
  • 中絶は自由?

    Q 博士の中絶に対する考えは極端だという人たちがいます。近親相姦やレイプや生まれてくる子が障害児である時でさえ、中絶は許されないと言われるからです。そういう立場を取られる理由は何ですか。

    A  文字どおり母親の命がかかっているという稀な場合にのみ、人間は発達過程にある胎児の命を奪う権威を持つと私は思います。

    その理由は、次の単純な質問に基づいています。「母親の子宮にいる赤ちゃんと、産道を30センチばかり下りた赤ちゃんとどんな基本的違いがあるのでしょう。」もしあるなら、それは何でしょう。人の誕生のどの時点で、神は子供を人間であると宣言されるのでしょう。

    赤ちゃんが母体から離れることには、単なる原形質から永遠の魂を持った人間への変化を説明する、何か特別神秘的なものがあるのでしょうか。私はないと思います。子宮内の赤ちゃんも、数分後にこの世に生まれる赤ちゃんも、確かに神様は同じ愛をもってご覧になるのです。
    両者の唯一の違いは、人の目に見えるか見えないかです。

    こ の前提を受け入れるなら、産前であれ産後であれ、子どもを殺すことは同じように人の道に反します。肉体上の問題、知的な障害、また妊娠の理由はこの際関係 がありません。思いがけない障害をもって生まれた子をその場で殺すようにとは、中絶賛成派の急先峰であっても言いません。
    実際に、人並みの知的能力を持たないであろう新生児や、数週間しか生きられないであろう新生児を殺したら、当局から殺人の責任を問われます。子どもの状況がどれほど厳しくても、私たちには自然の流れに任せるという道徳的また法律的責任があります。

    同じように、私たちは、レイプや近親相姦による妊娠だったからと言って、たった昨日生まれたばかりの子を殺すことはしません。一旦生まれたなら、ことさらに命を奪うことは考えられないことです。
    そ れならば、母の子宮にいるからといって、なぜ「標的」にされるのでしょう。確かに、法律は生まれていない子と生まれた子とに違った立場を認めますが、その 場合は法律が悪いのです。このような区別をするべき生物学的、また道徳的な理由はありません。私たちがまだ会っていない小さな犠牲者の死ぬ過程を見なくて すむ時にのみ、胎児の虐殺は受け入れられるべきかに見えるだけなのです。

    ですから、欠陥があったり障害を持つ子どもの命を断つべきだとい う議論のすべては、以上の理解に照らして検討されなければなりません。「どっちみち死ぬんだから。」「生かしておいても本人が苦しむだけだ。」「親が苦し むだけだ。」「真っ当な人生を送る見込みは、まずない。」「関係者みなにとって、これがベストの選択だ。」など様々な言い分がありますが、この世に生を受 けた赤ちゃんに適用しようとすると、こういう言い訳が間違っていることは明らかです。

    新生児にシアン化合物を与えるべき正当な理由はありません。しかし、その数時間前、妊婦の陣痛がまだ始まっていない時なら、その同じ欠陥のある胎児、または誤って妊娠に至った胎児をばらばらにしてもかまわないと考える人たちがいます。


    私 は、その主張は断固として誤りだと思います。こういう見解は、哲学的また神学的に述べることは易しくても、実際問題として直面させられる親にとっては別問 題だということは分かります。特に気にかかるのは、レイプによる子を妊娠している女性です。言語に絶するうめきと苦しみとがあるでしょう。
    しか し、そのような母親でも、もし無事出産し、自分で育てるか養子に出したならば、決してその決断を後悔することがないことを私は確信します。生まれていない 子どもにとって正しく道徳的なことは、両親にとっても結局はベストなのです。私の意見に反感を覚えるする人はいるでしょうが、これは私が信じていることで す。


    From ドクター ジェームス・ドブソンのQ&A