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ゴスペルハウスが提供している「今日もバイブルしましょう!」サイトのシステム全体のアクセス数が、8,000,000を超えました。

このサイトの目的は、毎日1章ずつ聖書をともに読むことをお勧めし、そこに互いに投稿しあうことを目指しています。

「今日もバイブルしましょう!」のサイトは、http://www.bible-today.com/ です。

リンク集

ファミリー・ホームスクーリング関係

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ウェブリンク チア・にっぽん
■「チア・にっぽん」とは■ 「チア・にっぽん」は、日本でのチャーチスクーリング、ホームスクーリングのネットワークと情報提供をめざして、2000年5月に旗揚げされた新しいミニストリーです。 ■チア・にっぽんの目的とビジョン■ 「これからの日本と世界を担う子供たちが全科目において、創造主と聖書を見つめながら学び、そしてその愛とゆるしを伝える新しい時代の青年へと成長していく」これが私たちの目標でありビジョンです。聖書に示されている、子供の教育に関する親の権利と責任、教会の使命を見つめ直し、家族、教会、そして社会が、健全に前進することをめざします。全ての人々にキリストの愛と赦しを伝え、クリスチャン子弟への信仰継承を進め、新しい国際社会への貢献をしていく手段として、家庭や教会等における教育の普及と推進を図ります。そのための環境整備、教会を基盤とした各地域・草の根・社会的な啓蒙活動、さらに実践者、教会、グループまたは会員への支援と親睦融和を目的としています。主は私たちの神、主はただ一人である。心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。主が今日、あなたに命じるこれらのことばを、あなたの心に刻みなさい。これをあなたの子供たちによく教えこみなさい。あなたが家にすわっているときも、道を歩くときも、寝るときも、起きるときも、これを唱えなさい。(旧約聖書・申命記6章)
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ウェブリンク ファミリーネットワーク
ファミリーネットワークは、「家庭の回復」をテーマに、講演会、セミナー、カウンセリング等を通じて家庭の諸問題に取り組み、皆様の家庭生活のお手伝いをしています。
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ウェブリンク ファミリンク
ファミリンクは、日本の家族を守り、良い価値観を保ちながら、啓蒙する運動です。
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ウェブリンク ファミリー・フォーラム・ジャパン
ファミリー・フォーラム・ジャパン(FFJ)は、家族・家庭のための講演会やセミナーの開催、ビデオや書籍の制作、ラジオ番組の制作などを通して、家族の諸問題に取り組み、日本の家庭を支える、非営利団体です。伝統的なキリスト教と聖書に基づいて活動をしています。(米)フォーカス・オン・ザ・ファミリー(FOTF)/Dr.ジェームス・ドブソンとも協力関係にあります。
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ウェブリンク 父の学校
1995年10月、韓国のDuranno書院から始まりました。今の社会が抱えている様々な問題は家庭から始まり、家庭の問題は父親に原因があるという認識の基に、本来あるべき父親象を追及し、失墜していく父親の権威を回復し、間違って行っている父親の権威を正し、父親不在の家庭へ父親を送り返そうという目的で開設されました。 なぜ、Duranno父の学校なのか 家庭の中で 、父親の存在が確立されない限り家庭は確立できず、また家庭が確立されない限り社会が確立できません。ひいては、世の中すべてが危うくなり
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ウェブリンク 小さないのちを守る会
小さないのちを守る会は、予期せぬ妊娠に悩む方のために、聖書が示すいのちの尊厳に立ち、以下のような働きをしています。 (1)中絶防止 神から与えられた尊いいのちを守るため、予期せぬ妊娠をされた方に「生む使命」を果たすよう励まします。 (2)養子縁組 中絶を思いとどまった女性にできる限りの援助をします。また、生んでも育てることができない場合は、養子縁組のお世話をし「育てる使命」を養親に委ねます。 (3)啓蒙活動 中絶の背景にある生命軽視と性の乱れ重く受け止め、聖書に基づいて「
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ウェブリンク ACTS
特定非営利活動法人 10代の性行動の危機を考え行動する会 10代の性感染症、少女売春、妊娠が急増しています。これは東京などの大都市のみならず、県内でも同じ状況にあります。我々、医師、教育関係者、心理カウンセラーは、このような10代の性行動の急速な変容に深刻な危機感を抱いております。つい最近の情報(国立国際医療センター、丸岡慎一所長)によれば、東京都内山手線管内のエイズ罹患率は、既に米国のそれを超えたとのことです。 規範意識を喪失した10代の(もちろん大人も)性的行動の変容が、日本社
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ウェブリンク ファミリー・ネットワーク(尾山謙仁先生)
ファミリーネットワークは家族の大切さを主張する運動です。 夫婦関係、親子関係が崩れている家庭が増えています。その結果日本の社会が崩壊しつつあり、大きな社会問題が次々と起こっています。離婚、家庭内暴力、心の病、登校拒否等様々の問題は家庭の崩壊が原因となっているケースが多いのが現状です。  ファミリーネットワークでは、上記の様々の問題に取り組みつつ、アメリカの優れた著書やセミナーなどを通し、家庭の大切さを訴えています。 また、日本の教会をサポートする働きをします。牧師夫妻の研修や、
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ウェブリンク ファミリー・ジャーナル
ファミリー・ジャーナルは、アブステナンスの考え方を中心に家族・結婚・性などを考える雑誌のようなウェブサイトです。健康で、健全な家族になるために必要とされる情報の発信を通して日本の家族生活に少しでも役立つ事を願っています。
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良くある質問と答え

  • キリスト教は、イエス・キリストを神の子、救い主と信じ、キリストの父である神様を礼拝する宗教です。旧約聖書と新約聖書とからなる「聖書」を信仰の源泉 としています。 イエスをキリスト(その意味は救い主)と信じた弟子たちの群れが教会として歩みだし、約2千年の歴史を持っています。世界的に見れば、最も多くの信者のい る、世界最大の宗教です。
  • 教会の礼拝に出席するのに、何の予備知識も必要ありません。聖書や讃美歌も教会に貸し出し用がありますのでお気軽にご利用ください。とにかく、礼拝という場に身を置いてみる、ということから始めていただければよいと思います。
  • Q. プロテスタントとカトリックは、どう違うのですか?キリスト教の 派閥ですか。一致することはないのですか。

    A. 宗教改革以後、教会はローマカトリック教会と、ルター派、及び無数のプロテスタント諸教派とに分裂し、それぞれの伝統を形成し今日にまで至っていま す。(もう少し正確な説明が必要ですが、今日は省略しておきます。)いかに真理のためとは言え、本来一つであるはずのキリストの体なる教会が事実上、分断 されているのは、決して本来的ではなく、教会は一つのものであると信じられるべきです。このような中で、20世紀からエキュメニカル(教会一致)運動が起 こり始め、教派の壁を超えた対話や協力関係の模索が続けられています。また1999年にはカトリック教会とルター派との間で「義認の教理に関する共同宣 言」が交わされ、大きな前進を見せています。

  • キリスト教は二千年の歴史の中で、いくつかの流れに枝分かれしてきました。それを「教派」と言います。プロテスタントは、16世紀の「宗教改革」におい て、当時のローマ・カトリック教会から分かれた流れです。プロテスタントの中にもさらにいろいろな教派があります。教派の違いは、礼拝の仕方、教会の運営 の仕方、信仰における強調点の違いですが、キリスト教会の信仰の根本的規範は聖書であり、それに基づく信仰を言い表した古代の「信条」です。そこにおいて は基本的に一致しているので、このごろは、カトリックとプロテスタントが共同で訳した「新共同訳聖書」が生まれるなど、協力関係も進みつつあります。