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星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効
 

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気を惹くテーマを取り扱っている

インターネット上の教会

クリスチャンのプログラマーのページ。コンピュータの知識のページから伝道ページへのリンクを貼っている

HTMLの書き方のページですがクリスチャンのページへリンクしている

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・ Women's Journey of Joy (Women Todayという雑誌の伝道ウェブページ)

・ Every student's choice (学生が直面する現実的な選択について)

・ Acts International (福音を適切に紹介)

・ International Christian Network Church (一味違った教会ウェブページ。お楽しみ、チャレンジ付き)

・ Deeper Still (未信者向けの聖書からの慰め)

・ Discovering Wisdom (未信者向けの箴言、ヨブ記、伝道者の書、福音書からの実際的なアドバイス)

・ Care Nurse (看護婦さんへの伝道)

・ The Truth Zone (映画、本、音楽、現代の文化について知識的で多少伝道的な記事) ・ 多種言語のウェブページ

Your language and Country (多種言語の伝道ウェブページへのリンク集)

Four Spiritual Laws (多種言語で四つの法則を提供)

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良くある質問と答え

  • 子育てQ. 博士ご自身、父親としての最大のチャレンジは何でしたか。また、そこから何を学ばれましたか。

    A. 子どもの健康を保ち、教育を受けさせ、自分のことを自分でできるようにさせ、神と人とを愛するように育てることは、人生で最大のチャレンジだと思います。 その複雑さと予測できないことが多いことは、宇宙飛行の技術以上のものがあると思います。そして、クリスチャンの親が家庭で教えようとしていることと、 ちょうど反対のことを社会が教えてしまうような時代には、親の仕事はいっそう困難です。私たちは決して完全な父また母であることを求められているわけでは ありません。私たちの過ちや失敗にもかかわらず、子どもたちは普通は善良な大人に育つのであり、親に自慢する権利はありません。
    もちろん私も父親として失敗をしました。同世代の多くのお父さん方と同様、私も仕事のプレッシャーと家族の必要とのバランスを取るのに苦労しました。私が家にいなかったわけではありませんが、その時間を十分取ることは大変でした。
    私 の最初の著書「思いきってしつけましょう」が出版されたのと、第二子ライアンが与えられたのは、たまたま同じ週でした。赤ちゃんのおかげで家中がてんてこ まいになるのは普通ですが、拙著に対する反響がそれに輪をかけました。当時私は、医学部の専任教授でしたが、何千通もの手紙とありとあらゆる種類のリクエ ストが洪水のように押し寄せました。突然の反響をどう処理したら良いか途方に暮れました。ある時など、木曜日の夜にニューヨークに飛び、三日間で17のテ レビ番組と記者会見をこなし、翌週の月曜の朝に帰宅したことを思い出します。目が回るような日々でした。私にとって、いつも暗闇の中の灯台のような役目を してくれていた父は、私の事情を知って手紙をくれましたが、それが大きなきっかけになりました。
    まず、父は私の成功を祝福してくれた後で、「この世でのどれ程の成功も、家庭での失敗を埋め合わせることはできないよ。」と警告してくれました。
    子 どもたちの精神面の幸せが私の最大の責任であり、子どもたちの信仰を築き上げるただひとつの方法は、信仰生活を目で見せ、あとはひざを折って祈ることであ るということを父は思い起こさせてくれました。私が持てるエネルギーを全て仕事に注いでいたとしたら、それはとてもできないことでした。
    父の貴重なアドバイスを決して忘れたことはありません。結局、私は大学の職を退き、現在のミニストリーを始めるように導かれ、自宅にいる時間を確保できるようになりました。
    ラジオ放送を始めて、講演依頼を引き受けることをあえてやめましたので、出歩くことが減りました。拙著の販売促進のための旅行や、その他長期間家族の顔を見られなくなる種類の責任を引き受けないようにしました。
    あの時代のことを思い起こすと、子どもたちとの関わりを優先する決断をしてよかったと思います。今、息子や娘とよい関係を持っているのは、彼らが父親を必要としていたあの時期に私が家族のための時間を作ったからだったと思うのです。
    こ の回答を読んでいるお父さんの中には、あの頃の私のような立場にいる方々が多くいらっしゃるでしょう。もしあなたがその一人であるなら、ぜひ家族を第一に していただきたいと申し上げたいのです。今あなたの足元にまといつくお子さんたちは、あっという間に大きくなってしまいます。今のチャンスをみすみす逃さ ないでください。
    その代価はどんな仕事の業績や成功にも代えられません。あなたが私の年齢になった時には、家族との関わりに勝るものは人生にないことを実感なさることでしょう。


    From ドクター ジェームス・ドブソンのQ&A
  • Q 博士は「健全な夫婦は喧嘩の仕方を知っている」とおっしゃいますがそれはどういう意味ですか。
    A 私の言いたいのは、フェアな争いの仕方を学ぶ必要があるということです。結婚生活では健全な争いもあれば不健全な争いもあります。不安定な家庭では、ののしりの言葉が相手のもっとも弱い所に向けて投げつけられます。
    「あなたって何一つまともにできないわね。」
    「そもそもおまえと一緒になったのが間違いの元だった。」
    「おまえ、ますます母親に似てきたよ。」こういう攻撃的な言葉は、あなたの伴侶の自尊心の中核を傷つけます。
    反対に、健全な争いは不一致をもたらした問題点に焦点を当てます。例えば、「夕食に間に合わない時には連絡してくれないと困るわ。」あるいは、「夕べのパーティーであんなふうに言われちゃ、まるで僕が馬鹿に見えるじゃないか。」という具合です。
    違いが分かりますか。前者は相手の尊厳を傷つけ、後者は摩擦の元になった問題を追及しているのです。この大切な違いを夫婦が学びとるなら、互いを傷つけたりおとしめたりせずに不一致を解決していくことができるのです。


    ドクター ジェームス・ドブソンのQ&Aから
  • Q. 救いとは何ですか?

    A. 主イエス・キリストにより、この罪(Q2)から救われることです。主は自ら十字架に架かり、血を流し、世のために命を捧げ、このことを成し遂げてください ました。主は3日後に復活され、罪と死の力に勝利されました。こうして神と人、人と人とが平和に結ばれる道が開かれたのです。救いはキリストの十字架と復 活に始まり、終末への完成に向かって今も働き続けているのです。神さまがこの平和が達成される日をキリスト再臨の日、終末の日といいます。
  • 「私は、聖書を、これまでに神が人類に与えた最上の賜物と信じる。世界の救い主から発する一切の良きものは、この書を通してわれわれに伝達される。」エイブラハム・リンカーン(第16代アメリカ合衆国大統領)

    「聖書は単なる書物ではない。それに反対するすべてのものを征服する力を持つ生き物である。」ナポレオン・ボナパルト(フランス皇帝:在位1804~1814)

    「いかなる世俗の歴史におけるよりも、聖書の中にはより確かな真理が存在する。」アイザック・ニュートン(「万有引力の法則」を発見した物理学者)