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ゴスペルハウスのロゴ

投稿者: Administrator on .

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ゴスペルハウスのロゴが作られました。サムエルがデザインをしてくれました。

gospelhouselogo-title

サムエルによると、このロゴの意味は、

「下の青い波線は、聖霊様の風を表しています。 また、良い知らせである福音が全世界の人々に風に乗って届くことを象徴してい ます。 そして家の中心にあるハートの形をした窓は、多くの人がここに来て、心の窓が キリストによって開かれることをイメージしました。」

これからのゴスペルハウスの働きに用いられることを期待しています。

ゴスペルハウス
アブラハム・リー

ホームページのレイアウト更新

投稿者: Administrator on .

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2009年2月14日を持って、ゴスペルハウスのレイアウトを更新しました。

すべてのレイアウトは、季節ごとに新しい板が出来そうです。各板をマガジンの号として考えています。今回の板は、春号です。

新年度を目指して、有意義な内容に充実させたいと考えています。

よろしくお願いします。

アブラハム・リー@ゴスペルハウス

ホームページのレイアウト更新

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2009年2月14日を持って、ゴスペルハウスのレイアウトを更新しました。

すべてのレイアウトは、季節ごとに新しい板が出来そうです。各板をマガジンの号として考えています。今回の板は、春号です。

新年度を目指して、有意義な内容に充実させたいと考えています。

よろしくお願いします。

アブラハム・リー@ゴスペルハウス

ホームページのレイアウト更新

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星を無効星を無効星を無効星を無効星を無効

2009年2月14日を持って、ゴスペルハウスのレイアウトを更新しました。

すべてのレイアウトは、季節ごとに新しい板が出来そうです。各板をマガジンの号として考えています。今回の板は、春号です。

新年度を目指して、有意義な内容に充実させたいと考えています。

よろしくお願いします。

アブラハム・リー@ゴスペルハウス

バレンタインデーin Japan

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バレンタイン

バレンタインの歴史

バレンタインの歴史は、西暦1207年2月14日、ローマの皇帝クラウディウスが結婚を禁じたのに反抗して殺された、聖人バレンチヌスを祭る日に由来しています。

当時の皇帝・クラウディウスは、軍事力としての兵士らに家族ができると「士気」が弱まると考え、結婚を禁止していました。ところが、キリスト教の司祭で あったヴァレンチノ(バレンタイン)が皇帝に秘密で若者たちの結婚を行っていたため、皇帝は怒り、ヴァレンチノをローマ宗教に改宗させようとしました。

ところが、ヴァレンチノは愛の尊さを説き皇帝に抵抗したため、2月14日に処刑されてしまったのです。後世の人々は、ヴァレンチノ司祭の勇気ある行動に 感動し、「聖バレンタイン」と、恋人の守護神としてまつるようになりました。ヴァレンチノ司祭が処刑された日を「聖バレンタインデー」と呼ぶようになった のはこれに由来しています。

バレンタインデーは、14世紀頃から男女の恋愛に結びつけられるようになり、日本には戦後、アメリカから伝えられたといわれています。今では、知らない人がいないくらい普及してきた外国の風習の一つです。


真の愛について聖書から

バレンタインデーでは、チョコレートを送りますが、一番喜んでいるのは、お菓子業界かもしれませんね。社内での義理チョコや本命チョコ、お返しのホワイトデーの経済的負担も厄介な問題です。こんな時代に本当の愛に飢えている人たちが多いのではないでしょうか? 世界のベストセラーであり、ロングセラーの聖書には、真の愛についての教えがあります。

愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。愛は自慢せず、高慢になりません。礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、人の悪を思わず、不正を喜ばずに真理を喜びます。すべてをがまんし、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。愛は決して絶えることがありません。

オバマ大統領が奉仕の心を強調している昨今ですが、私も、家族の中で、教室の中で、こんな真の愛を神様に求めるようなバレンタインデーにしたいと思います。

教室の皆さんも、英会話を通して、広い世界に通用する心が養われ、世界に羽ばたき、多くの人を影響し、導くリーダーになってほしいと願っています。

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良くある質問と答え

  • Q 男性が女性を必要とする以上に女性が男性を必要とするものでしょうか。一人暮らしが上手なのはどちらでしょう。

    A 傑出した社会評論家ジョージ・ギルダー氏が、「男性と結婚」という古典的な著書で、この大変興味深い問題を扱っています。
    ギ ルダー氏は、男女がお互いのために作られており、一人では不完全であることを認めます。しかし、また男性よりは女性の方が一人暮らしに長けていると結論づ けます。ギルダー氏の評価は、一番社会的に問題をかかえているのは未婚男性だと言います。未婚男性の方が、未婚女性よりもはるかにアルコール依存、薬物中 毒、前科者また脱落者になる確率が高く、賃貸住宅は借りにくく、保険会社は契約を結ぼうとせず、ローンも組みにくいのです。また、運転は荒っぽく、カッと なりやすく、衝動的です。もちろん、このパターンには例外も数限りなくありますが、未婚男性は多くの反社会的行動をとる恐れが大きいのです。また独身女性 と比べて、転職率はより高いのです。
    しかし、男性が結婚して子供を得ると彼の社会的な弱点は消えます。責任ある生活をし、勤勉に働き、将来の備えを始めます。自分の官能的欲望に負けないで、自制し、扶養家族のために犠牲を払います。
    こ の変化を昔から「放蕩三昧した」あとに「身を固める」と表現しました。もちろん私はあくまで一般的な言い方をしている訳ですが、この傾向は社会学の調査の 裏付けがあります。ですから女性には、歯止めがなく社会の脅威になりかねない夫の性的エネルギーに歯止めをかけて、家族を守り養う努力に変える力があるの です。
    この変化は、文化の繁栄のために決定的に重要です。結婚生活が崩壊したら社会は成り立たないというギルダー氏の言い分に、私も同意します。 家庭なしには女性は育児のための基盤がありません。不倫、中絶、結婚外妊娠は増え、子どもは苦しみ、薬物アルコール中毒は蔓延し、真っ当なビジネスは伸び ず、平和を好む市民が暴力と不法に取り囲まれることになります。確かに女性は男性を必要とします。しかし、それ以上に男性は女性なしにやってはいけないの です。


    ドクター ジェームス・ドブソンのQ&Aから

  • 中絶は自由?

    Q 博士の中絶に対する考えは極端だという人たちがいます。近親相姦やレイプや生まれてくる子が障害児である時でさえ、中絶は許されないと言われるからです。そういう立場を取られる理由は何ですか。

    A  文字どおり母親の命がかかっているという稀な場合にのみ、人間は発達過程にある胎児の命を奪う権威を持つと私は思います。

    その理由は、次の単純な質問に基づいています。「母親の子宮にいる赤ちゃんと、産道を30センチばかり下りた赤ちゃんとどんな基本的違いがあるのでしょう。」もしあるなら、それは何でしょう。人の誕生のどの時点で、神は子供を人間であると宣言されるのでしょう。

    赤ちゃんが母体から離れることには、単なる原形質から永遠の魂を持った人間への変化を説明する、何か特別神秘的なものがあるのでしょうか。私はないと思います。子宮内の赤ちゃんも、数分後にこの世に生まれる赤ちゃんも、確かに神様は同じ愛をもってご覧になるのです。
    両者の唯一の違いは、人の目に見えるか見えないかです。

    こ の前提を受け入れるなら、産前であれ産後であれ、子どもを殺すことは同じように人の道に反します。肉体上の問題、知的な障害、また妊娠の理由はこの際関係 がありません。思いがけない障害をもって生まれた子をその場で殺すようにとは、中絶賛成派の急先峰であっても言いません。
    実際に、人並みの知的能力を持たないであろう新生児や、数週間しか生きられないであろう新生児を殺したら、当局から殺人の責任を問われます。子どもの状況がどれほど厳しくても、私たちには自然の流れに任せるという道徳的また法律的責任があります。

    同じように、私たちは、レイプや近親相姦による妊娠だったからと言って、たった昨日生まれたばかりの子を殺すことはしません。一旦生まれたなら、ことさらに命を奪うことは考えられないことです。
    そ れならば、母の子宮にいるからといって、なぜ「標的」にされるのでしょう。確かに、法律は生まれていない子と生まれた子とに違った立場を認めますが、その 場合は法律が悪いのです。このような区別をするべき生物学的、また道徳的な理由はありません。私たちがまだ会っていない小さな犠牲者の死ぬ過程を見なくて すむ時にのみ、胎児の虐殺は受け入れられるべきかに見えるだけなのです。

    ですから、欠陥があったり障害を持つ子どもの命を断つべきだとい う議論のすべては、以上の理解に照らして検討されなければなりません。「どっちみち死ぬんだから。」「生かしておいても本人が苦しむだけだ。」「親が苦し むだけだ。」「真っ当な人生を送る見込みは、まずない。」「関係者みなにとって、これがベストの選択だ。」など様々な言い分がありますが、この世に生を受 けた赤ちゃんに適用しようとすると、こういう言い訳が間違っていることは明らかです。

    新生児にシアン化合物を与えるべき正当な理由はありません。しかし、その数時間前、妊婦の陣痛がまだ始まっていない時なら、その同じ欠陥のある胎児、または誤って妊娠に至った胎児をばらばらにしてもかまわないと考える人たちがいます。


    私 は、その主張は断固として誤りだと思います。こういう見解は、哲学的また神学的に述べることは易しくても、実際問題として直面させられる親にとっては別問 題だということは分かります。特に気にかかるのは、レイプによる子を妊娠している女性です。言語に絶するうめきと苦しみとがあるでしょう。
    しか し、そのような母親でも、もし無事出産し、自分で育てるか養子に出したならば、決してその決断を後悔することがないことを私は確信します。生まれていない 子どもにとって正しく道徳的なことは、両親にとっても結局はベストなのです。私の意見に反感を覚えるする人はいるでしょうが、これは私が信じていることで す。


    From ドクター ジェームス・ドブソンのQ&A

  • Q 夫は、私の必要をわかっていませんが、もし私が女性と男性の違いを教えてあげれば、理解する努力をしてくれると思います。問題は、どうやって私の必要を夫に分かるように伝えられるかなのですが。

    A  まず、何をするべきでないかをお教えしましょう。私流の言い方ですが「打ちのめし戦術」は避けてください。すなわち、際限なく、責め、懇願し、叱りつ け、不満を言い、非難するという戦術です。これではご主人の注意を引くことはできません。それどころか、角材で殴りつけるようなもので、怒りを買うか、黙 らせてしまうか、またはその両方でしょう。
    「打ちのめし戦術」の代わりに、一番ご機嫌のよさそうな時間にご主人を「教育」する機会を探すのです。そのためには、適切なタイミング、セッティング、そしてマナーが必要です。では、この三つの要素を見てみましょう。

    1.タイミング
    ご主人が、よりリラックスしていて、応答しやすい時間を選びます。朝、それも仕事のプレッシャーのない土曜日が良いかもしれません。くれぐれも、彼が疲れ て、空腹の時に、いらいらさせるような口調でこきおろさなければ、あなたの努力は徒労に終わらないでしょう。
    2.セッティング
    理想を言えば、一晩もしくは週末をかけて二人で出かけるように提案するのです。経済的な理由でご主人がしぶるようなら、家計をやりくりして貯金をします。 泊りがけが無理ならば、外食に行くだけでも良いでしょう。それさえも問題外とおっしゃるなら、子どもたちが何かに熱中していて、また電話にわずらわされな いような時間を選びます。一般的に言うと、心配ごとや、問題や、ストレスのある家から離れれば離れるほど実のある会話が望めます。
    3.マナー
    ご主人が、あなたの話を個人攻撃と受け取らないように計らうことが大変重要になります。けなされると防御が堅くなからです。ですからそのメカニズムを刺激 しないようにします。できる限り、暖かく、愛と優しさに富んだ雰囲気を作ります。夫の欠陥を強調するのではなく、あなた自身の必要を伝えようとしているの だということを分かってもらうのです。

    これらタイミング、セッティング、そしてマナーがあいまってチャンスが到来したら、できる限り効果 的にあなたの気持ちを表現してください。どうして、夫の気持ちをつかむ方法について私がそんなに詳しいかとおっしゃるならば、以上のような方法で、家内は 私にアプローチし、彼女の気持ちを伝えるのに成功したのですと申し上げましょう。


    ドクター ジェームス・ドブソンのQ&Aから

  • 娘と父Q. 父親として私が、男性一般に対する娘の態度に影響を与えることはありますか。結婚したら、男性を理解し、どのように付き合っていくかを知る必要がでてきます。今からそういうことを考えておくことは大事でしょうか。

    A. そのとおりです。最初のボーイフレンドを見つける前、また初恋をするずっと前から、彼女の男性に対する態度は、父親によって静かに形作られているのです。
    な ぜでしょうか。それは、父と娘の関係は以後の全ての異性関係の基礎となるからです。父親に受け入れられなかった女性は、心の空白を埋めてくれる男性を求め 続けます。優しく暖かな父親の娘さんは父のような恋人を捜すでしょう。父が娘を美しく女性的だと思うと、彼女も自分をそう見るようになります。反対に父親 が「娘は魅力に乏しい」と思い無視すると、彼女は成人になってもセルフ・イメージの問題を引きずるようになるでしょう。
    また夫婦関係は、妻が自分の父親の権威をどう受け止めていたかに大変影響されます。娘が幼い時期に父親が威圧的できまぐれだと、娘は生涯に渡って自分の夫と主導権争いを続ける可能性があります。
    反対に父親が権威の大切さを教えるような形で愛のこもったしつけをしていると、娘は互いに尊敬しあうギブ・アンド・テイクの結婚生活により適応しやすくなるでしょう。
    花嫁の幸不幸の大部分は父親にかかっています。それで私ども父親は最大の努力を払って娘を育てるべきです。ですから父親が娘との関係に関心を持つことは大切です。


    From ドクター ジェームス・ドブソンのQ&A