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ゴスペルハウスが提供している「今日もバイブルしましょう!」サイトのシステム全体のアクセス数が、10,000,000を超えました。

このサイトの目的は、毎日1章ずつ聖書をともに読むことをお勧めし、そこに互いに投稿しあうことを目指しています。

「今日もバイブルしましょう!」のサイトは、http://www.bible-today.com/ です。

ゴスペルハウス幕別が始まりました。

投稿者: Administrator on .

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幕別町の本町に「ゴスペルハウス幕別」が始まりました。

大きな建坪300坪の家です。元建築会社の事務所・自宅だった築39年の家です。普通の家よりははるかに大きい。そして、事務所と応対エリアが別にあり、2階の入り口も別になります。良いミニストリーセンターになることを信じます。

今は、スキーマ対策(Air Tightness)、空調、そして、断熱など一回目の冬を体験しながら、よりすごし安い場所を整えています。熱交換器6台をつけることから良い空気の提供、そして、寒さ対策をすることから省エネルギーにも対策を考えています。耐震検査も受けましたが、簡易的な町の検査ですが、いろいろ考えられることができます。

ミニストリーとして一番最初に行うのは、毎週の「礼拝」です。そして、一定の曜日に「英語クラス」を始めます。それ以外にも、中学生の高校受験対策も考えています。

看板などもデザインしています。

良い開拓が進められることをお祈りください。

よろしくお願いします。

ゴスペルハウス
アブラハム・リー

第1回 ビジョン セミナー in 北海道

投稿者: Administrator on .

この記事の評価: 5 / 5

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Vision Seminar-s
第1回ビジョンセミナー


開催日:7月25日(金)~7月31日(木)

オプション:自分で決めた期間に継続的にステーすることができ、
ビジョンセミナーで学んだ事を自分のものにすることや神様との集中した時間を持つことができます。

ゴスペルハウスのロゴ

投稿者: Administrator on .

この記事の評価: 5 / 5

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ゴスペルハウスのロゴが作られました。サムエルがデザインをしてくれました。

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サムエルによると、このロゴの意味は、

「下の青い波線は、聖霊様の風を表しています。 また、良い知らせである福音が全世界の人々に風に乗って届くことを象徴してい ます。 そして家の中心にあるハートの形をした窓は、多くの人がここに来て、心の窓が キリストによって開かれることをイメージしました。」

これからのゴスペルハウスの働きに用いられることを期待しています。

ゴスペルハウス
アブラハム・リー

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有限会社アムス
新しい経営の方法を創造し、ITと語学のサービスを提供する有限会社アムス

良くある質問と答え

  • 子育てQ どのようにしたら他人種、他民族に対する健全でオープンな態度を子どもたちに持たせることができるでしょうか?

    A.  子どもを教えるのに親の模範に優るものはありません。

    ある人が言いました。「子どもがたどる足跡は、親がもう消してしまったと思っている足跡だ。」と。よく言ったものですね。子どもたちは我々親を良く見ており、本能的に我々の行いを真似るのです。

    ですから、私たちが心狭く、差別をしていながら、子どもたちには「みんなと仲良くしなさい。」とは言えません。
    同じ様に,私たちが家でも外でも礼儀をないがしろにし、感謝を表さないでいて、子どもたちに「感謝を表せ」と言っても無理というものです。
    都合の悪い人から電話がかかってきた時に、「パパはいないって言いなさい」と子どもに教えているなら、正直な子どもを育てることはできないでしょう。

    こういうことについて、子どもたちは大人の言行不一致にすぐ気がつきます。そして、得てして子どもは我々の空しいお題目より、行ないの方に習ってしまうのです。


    FROM ドクター ジェームス・ドブソンのQ&A

  • 「良いこと」でどのようなことを考えておられるでしょうか? 教会へ行くと確かにいろいろと良いことがあります。まず、生けるまことの神様を礼拝することができるようになります。そして礼拝の中で、神様から、「わた しはあなたを愛している、あなたといつも共にいる」という語り掛けを聞くことができます。その神様の語りかけによって、苦しみや悲しみの中にあっても、慰 めと励ましを与えられて歩むことができるようになります。教会へ行くことによって得られる「良いこと」とはこのようなことです。教会へ行けば苦しみや悲し みがなくなるのではありません。突然お金が儲かったり、病気が治ったりするわけでもありません。そういう「良いこと」を期待して教会へ来ても失望に終わる でしょう。けれども教会で礼拝を守り、神様のみ言葉を聞き続けていくと、私たちの人生を本当に支え導く神様の恵みが分かるようになり、本当に喜んで生きる ことができるようになるのです。
  • 結婚の相手Q ふさわしい結婚相手を見つけるための実際的なアドバイスをいただけませんか。正しい選択をしたいのですが、単にルックスや人柄だけで決めたいとは思いません。最終的な決断をする前に考えるべきポイントは何ですか。

    A  いくつかのポイントをあげてみましょう。
    私 が13歳の時、教会学校の先生が印象に残るアドバイスをくれました。「『この人でも』という程度の人ではなく『この人でなければ』という人を見つけなさ い。」このアドバイスは真実です。熱く燃えている二人の結婚生活にも困難はつきものです。愛という土台のない結婚生活は墓場です。
    あなたが我慢できないと思う性格を持った相手と結婚すべきではありません。
    結 婚してから相手を変えようと思うかもしれませんが、おそらく失敗するでしょう。性格や行動は人格の深いところに幼い時に刻まれたものであり、変えるのは至 難の技です。深く浸透したパターンを変えるには、堅固なダムを築き、運河を堀り、新しい方向に川を持って行かねばなりません。
    長い目で見て、その努力は報われないことが多いのです。ですから、お付き合いしている間に発見した嫌な性格は、一生の悩みの種となると思った方が良いのです。

    例えば毎日晩酌をする人が、結婚したからといって断酒することはないでしょう。例えば、お金の使い方が荒いとか、不衛生だとか、イライラすると乱暴を働くとか、極度にわがままであるとかいった傾向はみな赤信号です。今の傾向は、結婚後も続きます。

    もちろん欠点のない人はいません。欠点がない人しか結婚できないなどと言っているのではありません。要点は、彼(彼女)のおかしな行動を一生我慢できます かと聞いているのです。結婚とは一生のものですから。できないなら、式の後で相手を変えられるという見込みはしない方がよいでしょう。式の前は目をしっか り開き、終わったら半分閉じるといいのです。
    衝動的に結婚しない!
    深い思慮と祈りなしにこの決定的な決断をすることは人生を台なしにする早道です。人と人とが知り合い、絆を結び始めるには時間がかかります。
    お付き合いの時期は互いに自分を相手に知らせるよりも隠す傾向にあることを覚えておくとよいでしょう。相手を自分に引き付けるためには、良いところばかりを見せたがります。がっかりさせるようなことは秘密にします。
    だから多くの新婚さんは一年目に驚くのです。ですから、少なくとも一年はおいて仮面の下にある素顔に迫る努力をすべきです。
    あなたが真剣なクリスチャンであるなら、不信者と「つりあわないくびき」をおわないでください。
    い つか相手を主に導こうと思うでしょう。そうなることもあります。しかし、それに期待するのは良く言って危険、悪く言えばむこうみずです。言い替えると、こ のように自問してみてください。「夫(妻)が私と同じ信仰を持ってくれることは自分にとってどれほど重要なのか」と。もし、聖書が言っているように、これ は議論の余地のない問題であると思うならば、あなたの結婚のための最優先条件にすべきです。
    式前に同棲をしないこと。
    その理由はいくつもあります。
    第一に、それは不道徳で神の定めに反します。
    第 二に、同棲は二人の関係を壊し、しばしば離婚の元になります。過去50年間の調査データによれば、同棲経験のある夫婦は、同棲経験のない夫婦に比べて 50%離婚の確率が高くなります。同棲経験者はまた、結婚生活の満足度がより低く、不安定になります。その理由は、研究結果によると「同棲者たちは後に なって自分自身の道徳基準を破ったことを後悔し、早まったと思っても後戻りできないと感じた」のです。
    それ以上に、結婚の絆という主題にのっとって言えば、式の前の時点では不適当なレベルの性的接触を「盗み食い」したのであり、互いへの献身度も未確認状態のまま、既成事実だけが出来てしまったのです。
    こうして見ると、神の戒めに従うことは単に正しいだけではなく、誰にとっても最も安全な道であると言えます。
    未成年の結婚はリスクが大きいのです。
    17歳前に結婚する人たちの離婚率は、20代まで待った人達の2倍です。家庭を運営するには、自己犠牲、安定、自制心といった成熟さを必要とします。焦ることは禁物です。
    最 後に、変わらない愛情の秘訣を教えましょう。一言で言って安定した結婚生活には、最後までやりとげようという鉄の意志力が必要なのです。結婚という道を選 ぶなら、生涯の伴侶とする決意で臨みなさい。どんなに腹が立っても、別れるという脅迫をしてはいけません。離婚の可能性さえ考えてはなりません。
    最後まで愛を貫く決意をした者にとっては途中棄権はありえないのです。


    ドクター ジェームス・ドブソンのQ&Aから
  • Q. 献金とはどういうものですか。会費とどう違いますか。

    A.  礼拝に参集した者は神への感謝の応答として献金します。 よく「収入の10分の1が基準」と言われますが、献金は信仰に基づく自由な応答によるものであって、会費のように額を定められるものでも、まして何かの強制によるものでもありません。
    教会は経済的基盤を殆ど献金に負っています。当教会の規則では献金は教会員(洗礼を受け、教会のメンバーになった人)は自己申告によって決まった額の「月 定献金」を捧げ、教会を支えることになっています。他に礼拝の席上で捧げる「礼拝献金」、イースターやクリスマスなどの「特別献金」、またそれぞれの自由 意志によってささげる「感謝献金」があります。